高溝和利(たかみぞかずとし)
柔道整復師
1993年関西医療学園柔道整復師科卒業。
小中学生時代よりスポ−ツで数々のタイトルを獲得。
高校へは当時、大阪で唯一の体育科があった桜宮高校体育科へ進学し、
学生時代に怪我などで谷口整骨院に通い柔道整復師に憧れる。
高校卒業後、柔道整復師になりたいという夢を叶えるために谷口整骨院に弟子入り。
そして関西医療学院に入学。
また、専門学生時代は谷口整骨院で修業を重ねながら東洋医学拳法に
明け暮れ、異例のスピ−ドで三段となり、日中交流オ−プント−ナメント第3位等
数々の優秀な戦跡を誇る。
卒業後は大阪市内に、たかみぞ整骨院を開業し、今までのスポ−ツ選手としての才能を活かし、
新しい治療法「サブミッションテクニック」、「チュ−ブトレ−ニング」、
「高溝式テ−ピング法」などを開発。また趣味が数学という事から、毎日の数字を
元に治療院経営を改善させる独自の経営法も確立し、15年間安定した整骨院経営を行っている。
また、日本ボディ-ケア学院設立当初から学院顧問として協力し、経絡マッサ−ジをはじめ各技術のチェック役でもある。
ちなみに谷口学院長とは小、中学校、関西医療学院、東洋医学拳法の後輩でもある。
たかみぞ整骨院
大阪市東住吉区杭全8−6−33
TEL06−4301−0335