★日本伝統医学研究会

まずは、下記の動画をご覧ください。


この動画は、東洋医学の基本について解説した20分の動画の前半部分です。

まず、東洋医学を学ぶにあたって、最初に理解しなくてはいけない理論が陰陽五行説です。

ここを理解せず、ツボの名前を覚えても、指圧の方法を学んでも東洋医学、つまり日本伝統医学を活用する事はできないのです。

また、これからは日本伝統医学だけではなく、最新の健康情報にも触れる必要を近年、強く感じています。

そして、これらを総合的に学んでいただくことができる勉強会を主催しています。

この勉強会を「日本伝統医学研究会」と言います。

では、この勉強会は、どんな方のお役に立てるのかをまとめたので、ご確認ください。

1)東洋医学を学んで来たけれど利益に結びついていない

2)本当に使える東洋医学を基礎から学びたい

3)日本伝統医学という言葉を自信を持って使いたい

そう思っていらっしゃる方に、この勉強会を強くお勧めします。

とは言っても日本伝統医学という言葉を初めて聞く方もいらっしゃるかもしれませんが、今、世界で日本伝統医学が注目されていることをご存知ですか?

私たちに馴染み深い言葉として、まず東洋医学が浮かびますが、近年、世界的に文化的感受性が高まる中で、「東洋医学」という用語が一部の国や機関で問題視されるようになってきました。

その理由として、「東洋」(Oriental)という言葉が西洋中心的な視点を含んでいること、アジアの多様な医学体系を一括りにしていること、そして歴史的に差別的な含意を持つ可能性があることが指摘されています。

この流れの中で、「Japanese Traditional Medicine」、つまり「日本伝統医学」という言葉が、日本の伝統的な医療を評価する他国の方々から好意的に受け入れられています。

日本ボディーケア学院は2018年から海外展開を本格的に始め、また教材を販売する過程でも海外のセラピストとの交流が増える中でこの傾向を直接感じています。

日本の医療の歴史を振り返ると、5−6世紀頃に仏教とともに中国伝統医学(中医学)が日本に伝来する以前から、日本には独自の医療体系が存在していました。

例えば、古代の呪術的治療や、薬草を用いた民間療法などがその例です。

その後、中医学と日本固有の医療知識が融合し、日本独自の医学体系が発展しました。

これが後に「東洋医学」と呼ばれるようになり、その過程で漢方医学も日本独自の発展を遂げました。

そして、日本伝統医学には、漢方医学だけでなく、鍼灸、按摩・指圧、そして様々な民間療法も含まれます。

これらは日本の文化や環境に適応しながら、独自の進化を遂げてきました。

現在、「東洋医学」という用語は日本国内では依然として一般的に使用されていますが、国際的な文脈では「日本伝統医学」という表現がより適切になってきています。

この変化は、日本の医療文化の独自性を正確に伝える機会でもあり、私自身、長年にわたり日本古来の民間療法を研究してきたこともあり、

その経験から、「東洋医学」よりも「日本伝統医学」という表現の方が、私が学んできた理論により適していると感じています。

また今回、「東洋医学」という言葉の使用に慎重さが求められるようになったこと、海外で日本伝統医学への関心が高まっていること、そして私自身の研究背景を踏まえ、日本伝統医学の知識をより多くの方々に伝えていきたいと考えています。

そこで、今回、あなたにも、その日本伝統医学を学び、その活用法も学ぶことができる日本伝統医学研究会をご紹介することにしました。

しかも、只今、期間限定となりますが、7つの特典をつけてご紹介しますので、ぜひご参加ください。

さて、日本伝統医学を理解し、活用するためには、そのベースとなっている中医学、すなわち中国伝統医学を理解する必要があります。

ここでは鍼灸大学や専門学校で学ぶ難しい理論ではなく、私が18歳の時に鍼灸専門学校に入学し、61歳の今まで現場で活用してきた理論を「モダン中医学」として、あなたにお伝えします。

そして、それらの情報をモダン中医学実践会として、10年前から作り始めている音声、また動画で学んでいただくことができるのです。

それでは、ここから日本伝統医学 のメイン教材であるモダン中医学実践会をご紹介します。

まずは、下記のサンプル動画を2本ご紹介します。

まずは、第8回目の音声教材「谷口メソッド・経絡メディテイション」です。

そして、もう一つご紹介します。

これは第65回目の動画教材「経絡とリンパ(2)」です。

これらのようなオンライン教材が、現時点で約200本(約4年分)あります。

これを毎週1回お送りし、まず私が実践で活用し成果を出してきたモダン中医学を学びながら、日本伝統医学の基礎を学んでいただきます。

この勉強会に参加してできること

臨床経験43年の治療家である私、谷口光利が実際に活用し多くの方々に喜ばれると同時に、しっかり稼いで来た日本伝統医学の理論をご紹介しますので、今まで以上に自信を持って施術、またセルフケアをすることができる様になります。

私がこれからあなたに公開する情報は、あなたも自由に活用していただいて結構です。

あなたのサロンや治療院でお客様に施術の解説をするときに活用してくださったり、あなたがセミナーを開催するのであれば、その時の資料として使っていただいても、

また、あなたが運営しているSNS等でも活用して、あなたのブランド力を高めることに役立ててください。

それでは、学ぶだけではなく、それを発信することもOKなこの勉強会の内容をまとめておきます。

配信スケジュール

毎週1回、12分から15分前後の動画、または音声とそのテキストをお送りします。

それでは、ここで毎週お送りする教材のタイトルをご紹介します。

第1週 中医学について(1)。 第2週 中医学について(2)。第3週 中医学を日常に活用する6つのポイント。 第4週 色体表 。第5週 中医診断学の活用法。第6週 中医診断学の注意点。第7週 中医学と呼吸と脳。第8週 谷口メソッド・経絡メディテイション。第9週 気・血・津液について。第10週 ダイエットのツボはどこですか?。第11週 脾虚証・腎虚証への実践アプローチ。第12週 肝とは、そして肝実証へのアプローチ。第13週 本の選び方。第14週 中医学とアロマセラピー。第15週 セラピストの立ち位置。第16週 四診。第17週 本当の中医学の教え1。第18週 中医学でダイエット。第19週 観察力を磨く。第20週 谷口メソッド・経絡ディテイション。第21週 赤ちゃんはなぜ笑うのか?。第22週 病名と証の違い。第23週 中医学で未来を変える。第25週 やせるツボってどこですか? 第26週 私の考える自然治癒力を高める5つのポイント。 第27週 足のツボの活用法。第28週 足のツボの活用法 2。第29週 健康法を分析する。第30週 腰痛の改善方法。第31週 中医学でアンチエイジング。第32週 マッサージと指圧。第33週 目と感情の動きについて。第34週 経絡学1。第35週 腰痛と心の関係。第36週 陰極まりて陽となる。第37週 筋肉の活用法。第38週 黄帝内経1。第39週 陰気と陽気の位置。第40週 絡穴。第41週 絡穴 2。第42週 腹診について。第43週 兪穴と募穴 1。第44週 兪穴と募穴 2。第45週 兪穴と募穴 3。第46週 谷口メソッド・経絡メディテイション3。第47週 五兪穴。第48週 心について。第49週 中医学的カウンセリング。第50週 中医学とストレッチ。第51週 中医学とスポーツ。第52週 気を意識する。第53週 気・血・津液のバランス。第54週 外気治療。第55週 関節の可動域。第56週 中医学日記をつけろ!第57週 中医学日記をつけろ2。第58週 中医学日記をつけろ3。第59週 ホリスティックケアについて。第60週 人間の体は小宇宙・・・まだまだありますが、このあたりでやめておきます。

コースの内容

日本伝統医学をベースに、私が作り上げた谷口メソッドの基礎をお伝えします。

参加費用

毎月3,300円(税込)

参加方法

下記にあります緑のバナーからご登録をお願いします。

ご登録はカード決済の自動引き落としのみとなります。

退会方法

退会は簡単です。

毎月のお引き落とし日前までに「退会希望」とご連絡いただければ、自動引き落としを停止し、翌月からは会費が発生しないように対応します。

退会希望の場合は、必ず専用のフォームから事前にご連絡くださいますよう、お願いします。

会員のサポート体制

毎月、お一人につき、一つのご質問にお答えしますので、ご質問はご遠慮なく、なんでもお聞きください。

質問していただく事により、あなたご自身、また会員の皆さん、そして私にも大きな学びになるからです。

但し、この勉強会では、私が日本また中国で学び、それを実際に活用し成果のあったものだけを発表します。

よって、今まで東洋医学や中医学を学んでいた方からすると、今までとは違う理論や考え方も紹介させていただきますので、「本に書かれていた事と違う」、「●●先生と谷口の言っていることは違う」という場面も出てくるかもしれません。

本の著者、またあなたが学んできた先生と、私とでは学んできた背景が違うので、相容れない部分もあるでしょう。

ですので、その様なご質問は、いくらお話しても互いに納得できない場合もあるので、時にはお答えできない質問があるかもしれないことを、先にお伝えしておきます。

毎月1回、どんなご質問にもお答えしますので、お気軽にご質問ください。 (※ただし、複数のご質問を一度にまとめて送るのはご遠慮いただき、毎月1つのご質問でお願いいたします)

それでは、ご参加ご希望の方は下記からご登録ください。

今回、この勉強会に興味を持ってくださったあなたには、この機会にぜひご参加いただきたいので、特典を7つお付けすることにしました。

今まで私が作成した教材は、すでに50本以上、そしてこれからも増えていくと思いますが、日本伝統医学研究会に参加された方には、特別価格でご紹介します。

これだけでも、かなりお得な特典になると思います。

先程も、少しお話ししましたが、あなたのブランド力を高めるサポートのご紹介です。

各回で、私が解説している言葉を全て文字お起こしして、それをPDF資料としてダウンロードしていただける様にしていますので、これを自由に活用してください。

この資料を良く読み、あなたの独自の資料を作成し、お客様にお渡ししてもいいでしょうし、あなたが開催するセミナー等で使っていただいても結構です。

ここにアップした画像は、「第42回 腹診について」の文字起こしレポートの全6ページの前半部分をアップしました。

なお、私の情報をうまく活用する方法については、特典4で詳しく解説していますので、ぜひそちらもチェックしてください。


ChatGPT、Claude、Geminiなど、生成AIの進化は目覚ましいものがあります。

これを使いこなせるようになると、一般の人でもその分野の専門家として認められる可能性が高まります。

実際に、SNSで多くの投稿をしている人の中には、すでに専門家として認知されている方がたくさんいます。

例えば、ひろゆきさんがその一例です。彼は実業家ですが、YouTubeのフォロワーが160万人を超えており、政治や社会問題についてもコメントし、多くの人々から各分野の専門家として認められています。

私たちの業界でも、医療系の国家資格を持っていなくても、質の高い投稿を数多く行っている人は健康の専門家として認知されています。

しかし最近では、YMYL(Your Money or Your Life)の重要性が高まっています。

YMYLとは、「あなたのお金や人生」を意味し、人々の生活、健康、財産、安全に重大な影響を与える可能性のある情報のことを指します。

具体的には、健康・医療情報、金融・投資アドバイス、法律関連の情報、重要なニュースなどが含まれるのですが、

YMYLの概念は、Google等の検索エンジンが情報の質と信頼性を評価する際に用いる基準の一つでその影響はインターネット全体に及び、

SNSだけでなく、ウェブサイト、ブログ、オンライン記事など、あらゆる形式のオンライン情報に適用されます。

このYMYLの基準が厳しくなったことで、特に健康に関する情報は、国家資格を持った専門家による発信が強く求められるようになりました。

これは、誤った情報が広まることによる悪影響を防ぐためです。

幸いなことに、私は鍼灸師、あんま・マッサージ・指圧師、柔道整復師の国家資格を持っていますので、東洋医学の理論、それをハンドで活用するための方法、そして、関節や筋肉を整える方法など、全てにおいて正確な情報を提供することができる立場にあります。

そのため、私が確認した記事を活用していただくことで、安心して質の高い情報を発信することができます。これにより、YMYLの基準を満たしつつ、あなたは専門家としての信頼性を確立することができるのです。

SNSは、今後も成長してゆくことは間違いありません。

実際に、今、この私の文章を読んでくださっている方のほとんどが、SNS経由で私のことを知ってくださった方々だと思います。

ですので、あなたもこれからSNSに積極的に投稿していただきたいのです。

とはいえ、そのための記事を作るのは決して簡単ではありません。また、今後はYMYL(Your Money or Your Life)

が広く重要視されることになると、素人の方が配信するSNSは配信し難くなる可能性もありますが、私がチェックした投稿であれば、今後も問題なく配信することが可能です。

そこで、私が作成し、専門家として確認した信頼性の高い記事を毎月10個、9ヶ月に渡りあなたにお送りします。

これらの記事には効果的なハッシュタグも付けていますので、すぐにSNSで活用できます。記事はそのまま使っていただくことも、ご自身のアイデアやエッセンスを加えてアレンジすることも可能です。

ご自身のブランディングや発信スタイルに合わせて、自由にご活用ください。

それでは、その1つの記事をここにアップしておきます。

若々しさを保つ! 東洋医学の老化防止法

老化は避けられない自然なプロセスですが、東洋医学ではその速度を遅らせるための方法が数多く提案されています。老化防止の鍵は「バランス」にあります。ここでは、若々しさを保つための3つのポイントを紹介します。

1.バランスの良い食事
東洋医学では、食事が体内のエネルギーのバランスに大きく影響を与えると考えられています。抗酸化物質を多く含む食品、例えば新鮮な果物や野菜、全粒穀物、緑茶などを積極的に取り入れましょう。

2. 適度な運動
軽い運動は気の流れを良くし、体内の陰陽バランスを整えるのに役立ちます。特に太極拳や気功は、身体的な活動とともに精神的なリラクゼーションをもたらし、老化防止に効果的です。

3. 十分な休息とストレス管理
良質な睡眠とストレスの軽減は、体の自然な回復プロセスを支えます。定期的な瞑想や深呼吸の練習は、心身のリラクゼーションを促し、老化を遅らせる助けとなります。

老化は自然なプロセスですが、これらの東洋医学に基づく生活習慣によって、その過程を穏やかにし、より健康で活動的な生活を長く続けることができます。

#老化防止 #東洋医学 #バランス食 #抗酸化物質 #太極拳 #気功 #ストレスフリー #自然治癒力

この仕組みを活用して、お客様から日本伝統医学の専門家として認めてもらえる仕組み作りをコツコツと続けてください。


このページの一番最初に公開している動画が、この動画の一部です。

日本伝統医学研究会をさらに深く理解していただくための事前オンライン教材として、本来有料教材として販売する予定だった「東洋医学の基礎理論」の動画2本(総合計約35分)を無料進呈します。

東洋医学の基礎理論(1)(約21分)

東洋医学基礎理論(2)(約14分)

東洋医学の基礎理論を深く、そして詳しく解説していますので、これから学んでいただく日本伝統医学を理解する上で、とても参考になる動画です。ぜひ参考にしてください。

今まで、私はできる限り価値のある健康最新情報は無料でお届けしたいと思いメール配信をしてきましたが、メール配信の準備、そして設定は、動画配信やSNSに比べてかなりの労力が必要なのです。

そこで、61歳を迎えたこの機会に無料の情報はYouTubeで公開し、さらに詳しい内容は、日本伝統医学研究会の中でのみ配信することにしました。

そして、そのサービスを「日本伝統医学ライブラリー」としてお届けします。

ここには、私が以前に教材にしようと思っていたものの時間がなく教材にできなかった有料級の動画や、私がネットや書籍、また雑誌等で見つけた興味深い情報を動画と解説文を不定期でアップしています。

現在でも、すでに総合計約96分の動画と音声と説明文がアップされていますので、ぜひこちらもご利用いただきスキルアップに、またあなたの情報発信にお役立てください。

それでは、ここですでにアップされている動画の中から、今回はその中の一本「難経69難の考え方とツボ選びの応用」を丸ごとここにアップしておきますので、ご覧ください。

なお、今後この勉強会をご紹介するために、これらの情報の一部を、順次、YouTubeにアップする予定です。

この動画の説明文はこちら

東洋医学の古典「難経」の69難には、五行説に基づいた臓腑のバランス調整法が記されています。これは、現代の鍼灸治療においても重要な理論の一つです。ここでは、69難の理論をツボ選びに応用する方法について解説するとともに、臨床での活用における注意点などを紹介しました。

69難の基礎知識
69難で提唱されている「虚者補其母、実者瀉其子」は、臓腑の虚実に対して、五行の相生関係を用いて治療を行うという考え方です。

虚証: 臓腑の機能が低下している状態。実証: 臓腑の機能が亢進している状態。

例えば、肝(木)が虚している場合は、母である腎(水)を補うことで、肝の機能を高めます。逆に、肺(金)が実している場合は、子である大腸(金)を瀉すことで、肺の機能を抑制します。

ツボ選びへの応用
69難の理論をツボ選びに応用する場合、以下の点に注意する必要があります。

証の正確な把握: 虚実を正確に見極めることが重要です。五行の相克関係の考慮: 実証の場合は、相克関係にある臓腑を抑制することも有効です。ツボの特性の理解: 同じ経絡のツボでも、効能や作用が異なる場合があります。陰陽のバランス: 臓腑の陰陽バランスも考慮する必要があります。

臨床での活用
69難の理論は、あくまでも治療の指針の一つです。患者の状態や体質、経絡の状態などを総合的に判断し、柔軟に対応することが大切です。また、臨床経験を積むことで、より的確な診断と治療ができるようになります。69難はツボを選ぶときの理論ですが、実はその他にも様々なものに活用できるのです。例えば、日々の健康管理に役立てたり、他の医療分野に応用したりと、可能性は広がっています。

その他にアップしている動画、または音声のタイトルをお伝えしておきます。

・左右差から読み解く体の状態と適切なアプローチ

・臓腑の働き・人間の寿命とは

・ツボの選び方(今回サンプル動画としてアップしました)

・体のラインを綺麗にする方法と心と太ももの関係

・お客様に満足していただく方法

・サロンの打ち出し方と頻尿対策

・運動と老化防止 カギを握る「マイオカイン」の力

今後も、このような多くの方々が興味を持ってくださる、心と体の改善方法を順次アップする予定です。

特別レポート「日本伝統医学」発展の道のり縄文から現代へ」(15P)日本語版を無料進呈

このレポート「日本伝統医学 発展の道のり 縄文から現代へ」は、漢方と鍼灸を軸とした日本独自の医療体系の発展をまとめたもので、海外の生徒さんにとても好評です。

そこで、今回、日本語版としてあなたに無料進呈します。

ここでは、古代中国医学をルーツとしつつ、日本の風土・文化・体質に合わせ独自に発展し、縄文からの癒しの知恵、中国医学導入、江戸時代の古方派や管鍼法確立、そして明治維新後の危機と戦後の復活に至るまでを解説。

腹診や方証相対、穏やかな鍼灸手技など、日本独自の特色を強調。学ぶことで、日本伝統医学への深い理解と自信が得られ、施術やセルフケア指導、現代社会における価値の再認識へと繋げることができます。

特別レポート「現代に息づく日本の伝統医療」(P27)を無料進呈

特典6でご紹介した「日本伝統医学」発展の道のり縄文から現代へ」がとても評判が良かったので、さらに詳しくまとめたレポートを作りました。少し専門的な話になりますが、日本伝統医学の流れ、そして、これからの展開を推測することが可能です。

かなり長いので、タブレットやスマホ等にダウンロードしていただき、じっくり少しずつお読みいただければと思います。

いかがですか?

それでは、ここでもう一度、まとめておきます。

この研究会に参加することで、あなたは以下の全てを手にすることができるのです。

【学びを深化させる、圧倒的な知識の源泉】

毎週届く、約4年分の「モダン中医学」教材ライブラリ

毎週1回、約200本に及ぶ膨大な動画や音声が届き、私の40年以上にわたる実践的な知識の全てを、あなたのものにできます。

有料販売予定だった「東洋医学の基礎理論」動画2本(合計約35分)

この勉強会の土台となる、最も重要な基礎理論をまとめた、本来であれば有料の講座を、無料で受け取ることができます。

いつでもアクセス可能な「日本伝統医学ライブラリー」

私が日々収集している、書籍やネットにも載っていない最新の健康情報を、会員限定のライブラリーでいつでも好きな時に学ぶことができます。

【明日から使える、あなたのビジネスの武器】

9ヶ月間にわたり毎月10個届く、コピーOKの「SNS投稿記事」

私が国家資格者として監修した、YMYLにも完全対応済みの信頼性の高い記事(合計90記事)を、あなたのSNSで自由に発信し、専門家としてのブランドを確立できます。

海外でも絶賛された、2つの特別レポート(合計42ページ)

海外の生徒さんに最も好評だった「日本伝統医学 発展の道のり(15P)」と、さらに専門的な「現代に息づく日本の伝統医療(27P)」の2冊を進呈。あなたの知識と権威性を、さらに高めることができます。

【会員だけの、特別な権利とサポート】

私の全教材を「特別価格」で購入できる権利

今後私が発表する全ての有料教材を、会員限定の最も有利な価格で手に入れることができます。

毎月1回の、私への直接質問権

あなたの疑問や悩みを、毎月1回、私に直接質問し、個別のアドバイスを受けることができます。

これらを月々、わずか3300円(税込)で手に入れることができるのです。

これらは、あなたの知識をさらに高めると同時に、「先生業」を始める第一歩としても活用していただける資料です。

良くも悪くもAIが急速に進化している今、本物の知識を身に付けることが必要です。

その時に、この日本伝統医学研究会は、きっとあなたの強力なサポーターになることでしょう。

それでは、ご参加ご希望の方は下記からご参加ください。

ここまで読んでくださった方の中には「本当にこの勉強会大丈夫?」と思っていらっしゃる方もいると思いますので、この研究会には、30日間の完全補償制度をお付けします。

万一、この研究会が役に立たないと思われた場合は、ご登録後30日以内に、返金希望とメールでご連絡ください。

その際は、可能な限り迅速に、カード決済してくださいましたあなたのカードに3,300円を返金させていただきますので、あなたにリスクは全くありません。

それでは、モダン中医学実践会にご興味のある方は、今すぐ下記からご参加ください。

あなたのご参加をお待ちしています。

                                                                                                                            日本ボディーケア学院

 

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