座っている時間と寿命の関係 - 日本ボディーケア学院

お気軽にお問い合わせください。

HOME > 学院マメ知識 > 座っている時間と寿命の関係

座っている時間と寿命の関係

2013年07月02日

マッサージ学校では、セラピストと

セルフケアのインストラクターを養成していますが、

お客様や生徒さんの生活習慣にも気を配る大切さを教えています。


さて、先月の毎日新聞の夕刊で、

「座っている時間」や「テレビを見ている時間」と

寿命との関係についてアメリカで行われた研究を

順天堂大大学院教授の白澤卓二先生が解説されていました。


アメリカ人は、テレビを見ている時間を含めて1日、

平均7,7時間、座っているそうです。


そして、なんと!


座っている時間を1日3時間未満にすると、

平均寿命が2年延びるそうです。


しかし、普通に仕事している人が、

1日に座って仕事している時間を3時間未満にするのは、

かなり難しいですよね。


そこで、白澤卓二先生によるとエクササイズボールを

椅子の上においてその上に座りながら、

仕事をするといいのではないか!

と、おっしゃっているようです。


おおっ!


これはありがたい!


今回の話にピンッ!ときた方は、

また、エクササイズボールにピンッ!と来た方は、


ぜひ、私の著書

「脚にはさむだけ骨盤ボールダイエット」を

ご利用ください!


◎「脚にはさむだけ骨盤ボールダイエット」

⇒ http://j-bca.net/kl4/11651


             日本ボディーケア学院



お問い合わせ
お問い合わせ

資料請求
無料学院説明会
学校案内
東京校

東京校

TEL 0120-27-0184
FAX 06-4808-1201
MAIL info@j-bca.com

径絡ストレッチ&リンパマッサージ
骨盤ボールダイエット

PageTop